川越の古民家で古着屋をしている、小判鮫です。DUKEDOMの日本製ニットカーディガンです。
この一着のこと
DUKEDOMの日本製ニットカーディガンです。素材はアクリル70%・ウール30%で、1960〜70年代頃の一枚です。
形はボウリングシャツをもとにしたカーディガンです。身頃はバーガンディとブラックの切り替えで、その境に白いラインが1本通っています。
サイズは実寸身幅47cm・着丈63.5cmで、メンズのSくらいです。白か黒のTシャツの上に羽織って、ボタンを全部留めると、切り替えとラインが正面にきれいに出ます。
状態
細かい状態は写真でご確認ください。